眠気覚ましアイテム

僕が平日は会社で、土日は自宅で昼夜問わずお世話になってる覚醒アイテムを唐突に紹介します。
■眠眠打破(常磐薬品)300円
おなじみ眠気ざましドリンク。良薬でないのにやたら苦いです。遅効性ですが確実な効果が。
これを1日に2本以上飲まないといけないようなら根本的に睡眠時間が足りてないと思われるので、こんなもん飲まずに仮眠をとった方がいいでしょう。
■MINTIA/ドライハード(アサヒフードヘルスケア)100円
ミント系のタブレット。最近の主食です。会社で家でモシャモシャ食べてます。フリスクの半分の値段なのでコストパフォーマンスにも優れ、刺激性もなかなか。
ウルテク:これを5粒ほど口に含んでコーラを飲むと、吐き気を催すほどの強烈な刺激によって口の中が異次元にワープしますw
■SUPER LEMON CANDY(ノーベル製菓)178円
外側を覆う謎の粉が超酸っぱいキャンディ。瞬間的な効果は抜群です。やっぱり「苦い」より「酸っぱい」の方が目にキますね。


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放送するのか『カミングダウト』!?

あちこちで話題の「『カミングダウト』で犯罪告白」事件。問題の放送から一週間経ってようやく日テレHPのトップにお詫び(事実関係は濁したまま・・・)が掲載されましたが、カミングダウトの公式HPではいまだに次回予告や本の宣伝が行われています。掲示板の書き込みは停めてる(というか、消してる!?)くせに、これだけ堂々としてるとちょっと番組というか日テレの体質を疑ってしまいますね。
さて、今日の放送ではどんなお詫びが飛び出すか楽しみです。つーか「放送自粛しろよ」と思いますが。

24:35からはメンバー逮捕で話題のDA PUMPが出演予定の「少年チャンプル」もあるのでこちらも非常に興味があります(シノブにモザイクか!?)が、さすがに眠いので寝まーす。


Posted by wacky : 23:37 | コメント (0) | トラックバック (0)

元ミュージシャンに懲役14年

読売新聞の記事

Hysteric Blueの元リーダー、ナオキ氏ですね。殺人ではないにしろ、常習かつ凶悪な手口で被害者らに与えた精神的・肉体的な苦痛を考えると「14年」という判決はまぁ妥当かなと思います。
リーダーもこんないいプライベートスタジオ持ってるんだったら、おとなしく部屋で曲作ってたらよかったのに・・・。

可哀想なのはリーダー逮捕でグループ解散に追い込まれたボーカルのTamaさんですね。今どうしてるんでしょうか・・・?


Posted by wacky : 00:53 | コメント (0) | トラックバック (0)

近況(2/21)

このブログも最近更新するネタがなくて寂しいですね。というわけで近況報告でも。

平日は毎日、会社と自宅のベッドとを往復しています。
土日はだいたい部屋でDVDみたり曲作ったりしてます。

・・・2行で近況が終わってしまったw

曲ですが、2分くらいの短い曲をmuzieにUPしました。今週中には登録されるんではないかと思います。作り置きの曲も含めて、2月中にもう2曲ほどUPできるかな?お楽しみに。


Posted by wacky : 06:42 | コメント (0) | トラックバック (0)

WinDVD6 Platinum

カテゴリ「ソフトウェア」ではわっきーが日頃使っているおすすめソフトウェアをご紹介します。記念すべき第1回は、DVD再生ソフトの「WinDVD6」です。

WinDVD6 Platinum公式ページ

このソフトの何が凄いかって、世界で初めてソフトウェアに搭載された「TrimensionDNM」という機能。WinDVD6の最上級グレードであるPlatinumにしかない機能なんですが、この機能をONにすると見慣れたDVDの映像が見違えるほど滑らかに再生されます。その効果は僕のような素人の目にもハッキリ分かるほどで、特に動きのあるシーンや黒背景のスタッフロールなどでON/OFF切り替えるとその違いは顕著です。

僕がこのソフトで視聴して衝撃を受けた最初の映画は「イノセンス」という2004年のCGアニメ作品だったのですが、CGじゃない昔の映画でもこのTrimensionDNMの恩恵を受けられるんだろうかと思い、1985年の作品である「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で検証してみました。


(c) 1985-2004 Universal Studios. All Rights Reserved
(画面はハメコミ合成です)

うおおおおおおおおおおおおおお
すっげええええええええええええ
D・V・D! D・V・D!(←はしゃぎすぎ)
もうね、「20年も前の作品だけど未だに色褪せないよね」どころの話じゃないですよ。これは。ホント今まで見てたDVDの映像は何だったのって感じ。なめらかすぎて酔いそう(笑)
今まで家でDVDを見る時はTV(PSX等)かPC(ソフトはDVDドライブにバンドルされてたPowerDVD)で見てたんですが、このTrimensionDNMで再生されたDVDの映像を見てからは「もうWinDVDでしか観る気しないよ、ママン!!」とベタ惚れ状態なのでした。

このTrimensionDNM、一般的な再生方式とどう違うのかといった理論的なことが「Music Studio Independence」の作者であるFrieve-A氏のコラムに詳しく書かれていましたので、興味のある人はこちらを覗いてみるといいでしょう。
僕には難しすぎてよく分かりませんでしたが・・・(^_^;)

公式HPには体験版も置いてありますし、乗り換え版だと4000円ちょっとでダウンロード購入できましたので、TrimensionDNM機能を使用できる環境※が整ってる人はぜひこの感動を体感してみてください。

※注意:TrimensionDNMはHT対応のPentium4 2.8G以上のマシンでないと動作しないようです(AthlonのCPUではほぼ確実に落ちるとのこと)。またこの機能をONにしている間はかなりの高負荷なので裏で作業してるとコマ落ちが発生したりします。他のタスクは切っておくのが吉でしょう。


Posted by wacky : 00:12 | コメント (0) | トラックバック (0)